"1.EPUB 3:E-Bookの独立とアプリ化の新パラダイムが始まる
2.HTML5:書籍から雑誌・新聞まで―出版サービスのプラットフォームからの自立を促す
3.自主出版:出版市場のインフラとして定着・成熟へ
4.ショートE-Book:出版を多様化し、ジャーナリズムの経済的基盤となる
5.アマゾン出版:堅実なマーケティングで着々と地歩を築く
6.メディア・タブレット:非アマゾン型を目指して機能別・用途別多様化へ
7.E-Reader:低価格化と高級化で多様なニーズを吸収
8.知的財産権問題:「海賊懸念」薄れ、社会的利害調整が本格化
9.図書館E-Book問題:泥沼化か「市場による決着」か
10.書店のサバイバル:テクノロジーを使った試行錯誤が続く"
—2012年を読み解く10のキー・トレンド (前) « EBook2.0 Magazine