“この前スーパーでレジがめちゃくちゃ混んでて「レジの応援お願いします」ってアナウンスが流れた。するとそれを聞いた4歳くらいの女の子が小さい声で「がんばってぇー(・ω・`)」って言ってレジの人が「ありがとね、おばちゃん頑張るよ(*^^*)」って言っててめっちゃ和んだ”
“スイングジャズ関連の版権がここ数年で大量に切れたタイミングで、クラブシーンでエレクトロとかけあわせて今風に踊れるエレクトロスイングがプチ流行ったりするあたり、著作権関連が文化に与える影響でかいよなあ。”

RT鍵 「学術論文の指導にかかる学部長通達」とやらが来て、なるたけ出席すべしとのことで顔を出してきた。予想の斜め上にすごかった。

どうせSTAP細胞云々でコピペ気をつけろ真面目に査読やれとかそういう説教が始まるんだろうと思っていたら全然違った。冒頭からゲストの工学部の先生が、開発されているTwitterのプロファイラを使い、ユーザの年齢とパクツイ率との相関を図示

22〜3歳以下でパクツイ率は激増する模様。何となく予想はしていたが数値で示されるとびびった。そこから我々とデジタルネイティブでのオリジナリティというものに対する価値観の(絶望的な)相違とかそういう話になり、結論は「むしろ小保方さんが量産されるのはこれから。備えよ」マジか

(via shinoddddd)
“こうしたコンテンツ主導型の施策を実行することに予算を割いた方が、レンタルモデル※である有料リンクにコストを割くよりも優れた費用対効果を出せるケースが多々あります。特に英語圏では人口数(英語を駆使するインターネットユーザー数)が日本語よりも多いので、十分に割にあいます。だから SEO 業界で近年はコンテンツマーケティングなどが叫ばれるようになっているのです。日本語ユーザーは数が限られますが、それでもコストや効果的には Google にいつバレるかわからないリンクに手を出すよりも安全・確実なことが増えています。”